衝撃吸収型接触検知外装カバー【YaWaRaKaロボD】三重ロボット外装技術研究所/ロボットの外装外装安全は評価される時代へ

企業情報

ごあいさつ

人と共存するロボットに、外装安全という考え方を
ロボットが人の生活空間で稼働する時代において、 求められる安全性は、制御や停止機能だけではなく、外装そのものにも広がり始めています。

当社は、衝撃吸収と接触検知を一体化した「衝撃吸収型接触検知外装カバー YaWaRaKaロボD」を通じ、人とロボットが共存する環境における外装安全に取り組んでいます。

現在、衝撃吸収型接触検知外装カバーの性能試験方法は、日本産業規格「JIS B8451-1」として制定され、さらに ISO/NP 26305-1 として国際標準化プロジェクトも進められています。

これは、ロボットの外装にも評価や性能が求められる時代へ移行し始めていることを示していると考えています。

当社は今後も、外装安全という考え方を通じ、
人とロボットが共存できる社会環境の構築に取り組んでまいります。

代表 森 大介

会社概要

会社名 株式会社三重ロボット外装技術研究所
代表者 森 大介
顧問弁護士 弁護士法人内田・鮫島法律事務所
資本金 1000万円
創業 昭和41(1966)年4月
取引銀行
  • 百五銀行(富田駅前支店)
  • 桑名三重信用金庫(羽津支店)
  • 三十三銀行(三重支店)
所在地 〒510-0007
三重県四日市市別名一丁目17-7
TEL 059-324-5191

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