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柔軟素材加工の紹介

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柔軟素材の切削加工はできないかな? ISO/TS15066は?

切削

私たちは「柔らかい」「弾力性」「かるい」など金属や樹脂とは違った「柔軟素材」の加工に取り組んで来ました。そんな研究から柔らかい素材でも上手く加工が出来る技術を発見!!

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どれくらいの時間(工期)が必要かな?

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どんなCADデータが読めるの?

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接着って出来るのかな?

・柔軟素材と金属・樹脂の接着OK

パーソナルケアロボットや産業ロボットなどは鉄やアルミなどが使われています。そんな素材にも接着可能です。

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・組み立て接着でアンダー部分もOK

一度に加工できない形状やアンダー部分は分割して加工を行い接合技術で接着を行います。そのため比較的自由な形状が可能となり金型成形品では不可能な部品なども柔軟に再現する事が大きなメリットです。

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・薄い素材からの積層接着OK

素材の厚みはいろいろ有ります。もしも材料が薄いものしかなかったらどうしますか?

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柔軟素材ってどんな特性かな?

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柔軟素材と一言でいっても様々な原料から成形させれておりポリプロピレン系・ポリエチレン系・ポリウレタン系・ゴム系など多品質にわたります。使用される原料により出来上がりの質感(柔らかさ・堅さ・弾力性・衝撃吸収性・重量など)が違って使用用途や要求性能により適切な原材料が適応され製品となります。

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※柔軟素材の詳細に付きましては、多品種のためお問い合わせ下さい。

弊社からの YaWaRaKaロボD243×50「ヤワラカ・ロボディ」のご紹介

・弊社が提案する「YaWaRaKaロボD」は、ロボットが人に接触した時に”衝撃”を緩和、軽減できると考えております。たとえば「移動補助ロボット」だと外装部品に使用する事で 人と接触した時に衝撃を和らげる性能があります。 従来の”堅い素材”ではなく「YaWaRaKaロボD」で衝撃の緩和、軽減に繋げればと思います。

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お気軽にお問合せ下さい TEL 059-325-3237 受付時間8:00~17:00(土日除く)

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